チューリッヒ 原付特約はスタンダード・タイプ

ファミリー特約は対人・対物賠償保険・自損事故保険を適用するスタンダードなタイプ。

本体保険のリーズナブルな保険料、ハイレベルの無料サービスが魅力です。

チューリッヒはロードサービスで各社をリード!

レッカーサービス100Kmまで無料!破格サービスで他社をリード

日本初 事故時のホテル代・タクシー代の補償などを実現した企業理念がロードサービスに生かされています。

24時間365日事故受付・専任担当者制・示談代行サービス・被害事故相談サービスなどの事故対応サービスで万が一の時にも安心です。



不安だったらまずは口コミ体験談

チューリッヒ自動車保険は代理店経費などの中間コストを省略したダイレクト販売により、代理店型よりはるかに安い保険料でレベルの高いサービスと安心を提供しています。

「安かろう悪かろう」という考えの安さではなく、

中間コスト省略という合理的しくみがサービス充実と保険料の安さを可能にしています。


「でもやっぱり身近なところで相談できたほうが良い」とお考えですか?

また、通販に次のような不安をお持ちではないですか?

・いざという時の補償は大丈夫だろうか ・事故受付、事故対応は大丈夫だろうか

・大都市以外でも事故対応は大丈夫だろうか ・無料サービスの拠点は十分だろうか

  少しでも不安ならそのままにせず、まずは口コミ・体験談を!



チューリッヒのロードサービス

ロードサービス チューリッヒ

サービス拠点は全国に約8,000カ所。対応は24時間365日

無料ロードサービスはこれらの拠点から迅速に現場へ急行!

このサービスだけでもチューリッヒにした満足が得られるかもしれません!

しかも車両保険の利用と違い等級や保険料に全く影響しないのがうれしい!

■ロードサービスラインナップ■

レッカーサービス        …レッカー距離、100kmまで無料!

レンタカーサポート       …レンタカー、24時間無料!

帰宅費用サポート        …搭乗者全員分の帰宅費用サポート!

ホテル代サポート        …搭乗者全員分の宿泊費用サポート!

ペットケアサービス       …ペットホテル費用もサポート!

キャンセル費用サポート    …キャンセル費用を50,000円まで補償!

ピックアップサポート      …修理後搬送費用を全額サポート!

カートラブルクイックサポート …応急処置は、時間の制限なく無料!



チューリッヒの事故対応

■通販型も代理店型も同列の国認可保険事業

自動車保険事業は、代理店型であっても通販型であっても、補償内容内容、事故対応、無料の故障サービスなどについて国(金融庁)が厳格なチェックを行い、保険事業として認可している。

ひと頃大手の「代理店型」自動車保険各社が、「保険料払い渋り」問題で金融庁からきつい是正措置を受けたのは記憶に新しいところです。

国認可の自動車保険事業に問題があれば、代理店型であろうと通販型であろうと、金融庁が黙っていないということです。

通販だからといって信頼性など自動車保険事業の基本的について格差があるものではありません。

むしろ通販型は、保険のプロとは言えない「副業代理店」の心配がなく、代理店探しをしなくても均一なサービスが受けられるメリットがあるといえます。


■事故対応サービスも安心のラインナップ

チューリッヒの自動車保険は、万が一の事故の場合でも連絡から保険金の支払いまで一連の事故対応サービスがあり、通販他社や代理店型他社に見劣りするようなことはないようです。

~事故対応メニュー~

24時間365日事故受付/Zステッカー(QRコード)・GPS緊急通報サービス/専任担当者制/事故連絡の受付対応示談代行サービス/無料事故証明書取得代行サービス/経過報告/修理経過報告/指定修理工場/保険金支払い保険金請求書省略サービス/スピーディーな保険金お支払い/保険金支払状況照会サービス/その他被害事故相談サービス

事故対応・サービスのコスト削減によって保険料の安さを実現しているのではなく、直接取引という合理的なしくみがサービスの充実に生かされ、それが特色になっているのが通販型自動車保険の共通する姿です。



チューリッヒの自動車保険の特色は、①充実のロードサービス、②安心の事故対応、③リーズナブルな保険料の3点になるでしょう。

ロードサービスは、チューリッヒの最大のセールスポイントになっているようです、確かにメニューが豊富なだけでなく、レッカーサービスが100キロメートルまで無料などここのサービスの質も高いものになっており、全般に無料サービスのレベルが高い通販各社の中においてもトップレベルといっていいでしょう。

二つ目の事故対応サービスは、代理店を通さないしくみでもあり、代理店型各社から見れば一段階上のレベルになっているといえますが、通販型各社のレベルから見れば特に際立ったものがあるというわけでもなく、堅実な平均レベルといったところでしょう。

でも、事故対応というものは代理店型でも通販型でも保険会社が直接に行なうということを考えると、法令上アドバイスしかできない「代理店」の手数料コスト20%を省略したことの重要な意味が見えてきます。

日本の場合、保険料の20%にもなる代理店手数料に値する代理店がどれほどあるのかという現実から通販型の事故対応サービスを見ると、まさにダイレクト系の自動車保険は「リーズナブル」なしくみであることが理解できると思います。

三つ目のリーズナブルな保険料は、多くの説明を要しないかもしれません。

しくみそのものが安くなるようになっているのですから、安くなって当たり前という感じでしょうか。

欧米などでは、ダイレクト系の保険は珍しくないといわれますが、日本では1998年の自動車保険市場の完全自由化までは、どの会社の保険をと大手見てもほとんど同じという時期が長く続いてきました。

損保会社はいろいろあるが、商品特徴で選ぶことが不可能な時代が続いてきました。

代理店型とは保険事業の基本的なしくみが違うのですから、通販型が圧倒的に安くなるのは極めて明快で合理的なことなのです。

その安さの中でどのようなターゲットに向けどのような特色を出していくのかが通販各社の競争になっているといえるのでしょう。

チューリッヒをはじめ、通販型、リスク分散の自動車保険の出現で、日本の自動車保険市場にも、本当に良い選択肢ができたと思います。



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